当社のスタッフをご紹介します

グローバル化・IT化に伴い、人々の働き方について見直されている昨今において、建設業界・職人の世界も、ひと昔前のように「とにかく稼げる」「独立してどんどん事業拡大」という時代ではなくなりました。 「親方としてバリバリ稼ぎたい」「収入はそこそこでいいから自分の時間を大切にしたい」「職人は体力的に厳しくなってきたから営業にチャレンジしてみたい」等、人によって仕事に対する考え方は様々です。 当社では、「どんな人にも適材適所自分を活かせる場所がある」と考え、一人一人の仕事観に合わせ多様な働き方に対応できるよう日々精進しております。 その甲斐あって、一人一人が個性を輝かせ、一見バラバラだけれどもなぜかまとまっている。というような組織に成長してきたのは、素晴らしいスタッフ達に恵まれているからこそであると考えています。

スポーツ感覚で仕事に励んでいます

DAIKI ITO

子方伊藤 大貴

Q.武州鳶へご入社されたキッカケを教えてください

小学生の頃からずっと野球をやっていたこともありスポーツ関連の仕事に就きたいと考え、大学を卒業後、国家資格を取得し整骨院に就職しました。現在もソフトボールチームに所属しており、拘束時間が長く不定休だった為、自分自身のライフスタイルを大事にしたいと転職を考えました。ちょうどその頃テレビ番組を通じて、個性豊かな人たちが多様な働き方をしている武州鳶のことを知り、応募しました。

Q.武州鳶へ転職されてみて、いかがでしたか?

テレビ番組での印象通り、同年代の20代〜30代の若手が多くとても活気のある職場だと思います。屋外で仕事をするというのは、とても性分に合っていて体を動かすのが好きなので、筋トレも出来てお金がもらえて一石二鳥です。(笑)体力的な部分だけでなく、図面を見ながら足場をどう組むかなどを想像している時間もとても楽しいですね。親方になればもっと時間の融通も利くようになりそうですし、早く上を目指して行きたいです。

前職時代よりも、仕事とプライベートのバランスがとれるようになりました。

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